女子プロゴルファーの堀琴音(ほり・ことね)は、2025年の日本女子オープンゴルフ選手権で悲願のメジャー初優勝を達成し、再び大きな注目を集めた選手だ。徳島県出身で、兵庫県の滝川第二高校を卒業。2021年のニッポンハムレディスクラシック、2022年のTポイント×ENEOSゴルフトーナメントに続き、2025年には国内メジャーのタイトルも手にした。
2026年11月現在、30歳となった堀は国内女子ツアーでどのような成績を残しているのか。富士通レディースでの上位入賞や賞金ランキング、所属先のダイセル、2024年12月の結婚発表、姉で女子プロゴルファーの堀奈津佳との関係まで、公式プロフィールや大会記録をもとに整理する。
【2026年最新】堀琴音の現在は?成績・賞金ランキング・富士通レディースを解説

2026年の堀琴音は、前年に日本女子オープンを制した実績を持ってシーズンに臨み、国内女子ツアーで戦いを続けている。
ALBA Netの2026年度成績によると、11月2日時点で今季30試合に出場し、獲得賞金は3,266万6,420円、賞金ランキング41位。ポイントランキングは43位、490ポイントとなっている。
前年のメジャー制覇後も安定した出場を続けている一方、2026年はまだツアー優勝には届いていない。
2026年の富士通レディースで3位入賞2026年10月15日から18日に開催された富士通レディースは、堀の今季を振り返るうえで注目したい大会だ。
堀は4日間を68、69、69、70で回り、合計276ストローク、通算12アンダーで3位に入った。
獲得賞金は825万円。優勝には届かなかったものの、4日間を通して大きく崩れず、上位争いに加わった。
さらに10月22日から25日のNOBUTA GROUP マスターズGCレディースでも10位に入り、350万円を獲得している。
一方、10月30日から11月1日の樋口久子 三菱電機レディスでは通算2オーバーの61位で予選通過を逃した。
好成績と予選落ちの両方が見られるところに、2026年シーズンの現状が表れている。
2026年の主な大会成績| 大会 | 開催時期 | 順位 | スコア |
|---|---|---|---|
| KKT杯バンテリンレディス | 4月 | 5位 | -8 |
| ソニー 日本女子プロゴルフ選手権 | 9月 | 13位 | -4 |
| 日本女子オープン | 10月 | 16位 | +2 |
| 富士通レディース | 10月 | 3位 | -12 |
| マスターズGCレディース | 10月 | 10位 | -10 |
| 樋口久子 三菱電機レディス | 10月~11月 | 61位 | +2 |
※大会成績はALBA Net掲載の2026年度記録に基づく。
賞金ランキング41位はどのように評価できる?3,266万6,420円という獲得賞金は、国内女子ツアーで年間を通じて戦ってきた結果だ。
注目すべきなのは、富士通レディース3位、マスターズGCレディース10位という秋の上位成績である。
一方、2026年は賞金ランキング上位を争う選手たちとの間に差があり、年間複数回優勝という水準には達していない。
2025年のメジャー優勝を一度限りの結果に終わらせず、複数大会で上位争いを続けられるかが今後の評価を左右する。
なお、堀の公式サイトが2026年11月2日に更新したスケジュール情報では、伊藤園レディスとエリエールレディスへの出場予定が告知されている。シーズン終盤に向けて、さらなる賞金加算にも期待がかかる。
【プロフィール】堀琴音は何歳?徳島出身・滝川第二高校からプロへの道
堀琴音は1996年3月3日生まれ。2026年11月現在は30歳だ。
出身地は徳島県徳島市。幼い頃からゴルフに親しみ、7歳で競技を始めた。父親の勧めがゴルフを始めるきっかけだったことが、日本ゴルフ協会の選手プロフィールにも記載されている。
堀琴音の基本プロフィール| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 堀琴音(ほり・ことね) |
| 生年月日 | 1996年3月3日 |
| 年齢 | 30歳(2026年11月現在) |
| 出身地 | 徳島県徳島市 |
| 出身高校 | 滝川第二高等学校 |
| 身長 | 163cm |
| 血液型 | A型 |
| 所属 | 株式会社ダイセル |
| プロ転向 | 2014年8月1日 |
| プロ入会 | 86期生 |
| ゴルフ開始年齢 | 7歳 |
| 得意クラブ | ショートアイアン(公式サイト掲載) |
出典:堀琴音公式サイト、日本ゴルフ協会、ゴルフダイジェスト・オンライン。
出身高校は兵庫県の滝川第二高校堀琴音の出身高校は、兵庫県神戸市にある滝川第二高等学校だ。
同校はスポーツ分野でも知られ、ゴルフをはじめとする競技活動に取り組む環境がある。
徳島県出身の堀が兵庫県の高校に進学したことは、早い段階から競技者としての道を意識していたことをうかがわせる経歴だ。
2011年には関西ジュニアや国民体育大会で優勝。2012年にはナショナルチーム入りを果たしている。
高校時代から全国レベルで実績を積み、プロ転向前から将来を期待される選手だった。
2014年にプロテスト合格、2015年には新人賞2014年、堀はプロテストに合格。8月1日付で日本女子プロゴルフ協会に入会した。
同年には下部ツアーの京都レディースオープンでも優勝している。
翌2015年にはLPGA新人賞と日本プロスポーツ大賞新人賞を獲得。プロとしてのキャリアを順調にスタートさせた。
ただし、その後の道のりは決して一直線ではなかった。
2016年の日本女子オープンでは2位に入りながら優勝を逃し、その後は思うような結果を残せない時期も経験した。
それでも競技を続け、2021年のツアー初優勝、2022年の2勝目、そして2025年のメジャー制覇へとつなげている。
【歴代優勝歴】堀琴音のツアー通算3勝とキャリアの転換点
堀琴音の競技人生を理解するうえで欠かせないのが、3つのレギュラーツアー優勝だ。
特に2021年の初優勝は、長年積み重ねてきた努力が実を結んだ瞬間だった。
2021年ニッポンハムレディスクラシックで初優勝堀がJLPGAレギュラーツアーで初めて優勝したのは、2021年のニッポンハムレディスクラシックだ。
2014年にプロ入りしてから約7年。優勝争いを経験しながらも届かなかったタイトルを、ついに手にした。
この勝利は、堀にとって単なる1勝以上の意味を持つ。プロとして結果を残せるという自信を得る、大きな転機となった。
2022年Tポイント×ENEOSで2勝目翌2022年にはTポイント×ENEOSゴルフトーナメントで優勝。
前年の初優勝が偶然ではなかったことを示し、ツアーで継続的に勝負できる選手として存在感を強めた。
同年にはAIG全英女子オープンにも出場し、15位タイという成績を残している。
2025年日本女子オープンでメジャー初制覇3勝目は2025年の日本女子オープンゴルフ選手権。
この大会の優勝によって、堀は国内メジャー初タイトルを獲得した。
2016年の同大会で2位に終わってから9年。過去の悔しさを晴らす結果となった。
堀琴音の主な経歴・優勝歴一覧| 年 | 大会・出来事 | 主な実績 |
|---|---|---|
| 2011年 | 関西ジュニア・国民体育大会 | 優勝 |
| 2012年 | ナショナルチーム | 選出 |
| 2014年 | プロテスト | 合格・プロ転向 |
| 2014年 | 京都レディースオープン | 優勝(下部ツアー) |
| 2015年 | LPGA新人賞 | 受賞 |
| 2016年 | 日本女子オープン | 2位 |
| 2021年 | ニッポンハムレディスクラシック | レギュラーツアー初優勝 |
| 2022年 | Tポイント×ENEOS | レギュラーツアー2勝目 |
| 2024年 | 年間メルセデス・ランキング | 27位 |
| 2024年12月 | 結婚発表 | 私生活でも新たな節目 |
| 2025年 | 日本女子オープン | メジャー初優勝・通算3勝目 |
| 2026年 | 富士通レディース | 3位 |
※レギュラーツアーの通算勝利数は3勝。2014年の京都レディースオープンは下部ツアーの優勝として別に扱う。
【2025年日本女子オープン】堀琴音が9年越しの雪辱を果たした理由
堀琴音のキャリアで最も大きな実績となったのが、2025年10月2日から5日に開催された第58回日本女子オープンゴルフ選手権だ。
会場は兵庫県三木市のチェリーヒルズゴルフクラブ。賞金総額1億5,000万円、国内女子ゴルフの公式競技として行われた大会だった。
堀は4日間を通して安定したプレーを披露し、通算19アンダーで優勝した。
4日間すべて60台という安定感大会のラウンド別スコアは次のとおり。
| ラウンド | スコア |
|---|---|
| 第1ラウンド | 66 |
| 第2ラウンド | 67 |
| 第3ラウンド | 68 |
| 第4ラウンド | 68 |
| 合計 | 269(-19) |
4日間すべて60台という内容は、堀の安定したショット力を示す記録だ。
最終日は2位と1打差の首位からスタート。雨の降る難しいコンディションの中、68で回り、後続の追い上げを振り切った。
日本ゴルフ協会の競技報告によれば、最終日は5バーディー、1ボギー。通算19アンダーで逃げ切り、2位の佐久間朱莉に2打差をつけた。
2016年の悔しさから9年この優勝を特別なものにしたのは、2016年大会とのつながりだ。
当時20歳だった堀は、日本女子オープンで首位と1打差の2位に入っていた。
あと一歩で優勝に届かなかった大会であり、9年後に同じ大会を制したことには大きな意味がある。
日本ゴルフ協会も2025年の優勝を「9年前のリベンジ」として紹介した。
また、所属先のダイセルは優勝発表の中で、安定したショットと正確なパッティングを勝因として挙げている。
この2つの要素は、堀のプレースタイルを理解するうえでも重要だ。
飛距離だけで相手を圧倒するのではなく、ショットの精度とグリーン上での対応力を組み合わせ、スコアをまとめる。4日間の安定した成績は、その強みを象徴している。
【結婚・夫・姉】堀琴音の結婚発表と堀奈津佳との関係
堀琴音は2024年12月25日、自身の公式SNSを通じて結婚を発表した。
競技生活だけでなく、私生活でも大きな節目を迎えていたことが明らかになった。
2024年12月25日に結婚を発表スポーツニッポンやORICON NEWSの報道によると、堀はクリスマスの12月25日に結婚を報告した。
発表では、以前から交際していた相手と入籍することを伝え、互いを尊重しながら支え合っていきたいという思いを明かした。
本人の発表には、ゴルフをこれからも続けていくという決意も含まれていた。
お互いの事を尊重し互いに支えあっていきたいと思います!
結婚を理由に競技生活を終えるのではなく、プロゴルファーとしての活動を続ける姿勢を示したことも印象的だった。
結婚相手の夫は誰?公表されている情報検索されることの多い疑問が、堀琴音の結婚相手についてだ。
現時点で報道や本人の公表内容から確認できる情報は、次のとおり。
| 項目 | 公表情報 |
|---|---|
| 結婚発表日 | 2024年12月25日 |
| 相手との関係 | 以前から交際していた相手 |
| 夫の氏名 | 公表されていない |
| 夫の職業 | 公表されていない |
| 夫の年齢 | 公表されていない |
| 夫の顔写真・詳細なプロフィール | 公表情報なし |
| 結婚後の競技活動 | 継続する意向を発表 |
本人は結婚発表の際、夫についてユーモアを交えたコメントも残している。
夫のゴルフスコアについて「130ぐらい」と紹介し、もう少し上達してほしいという趣旨のハッシュタグを添えていた。
ただし、これだけで夫の職業やゴルフとの関わり方、人物像まで特定することはできない。
夫の名前や職業をめぐる情報がネット上にあっても、本人や信頼できる報道による裏付けがなければ、確定情報として受け取るべきではない。
姉は女子プロゴルファーの堀奈津佳堀琴音の姉は、女子プロゴルファーの堀奈津佳だ。
奈津佳もJLPGAツアーで優勝経験を持ち、ツアー通算2勝を記録している。
姉妹ともにプロゴルファーという珍しい経歴で、ゴルフファンからも関心を集めてきた。
姉の奈津佳は琴音の結婚発表時にも話題になった。
琴音が発表に添えた「姉よ」「お先に失礼します笑」というハッシュタグは、姉に向けた親しみのあるメッセージとして報道された。
この表現からも、姉妹の関係をうかがわせる一面が見える。
ただし、姉妹それぞれの競技成績や私生活は別のものだ。堀奈津佳の実績と堀琴音の優勝歴を混同しないことも大切である。
【スイング・得意クラブ】堀琴音のプレースタイルと強みを分析
堀琴音のプレーを理解するには、飛距離だけでなくショットの正確性やアプローチ、パッティングに注目したい。
公式プロフィールでは、得意クラブについてショートアイアンと紹介されている。
一方、日本ゴルフ協会の選手プロフィールではアプローチが得意クラブとして記載されている。
表現に違いはあるものの、いずれもグリーン周辺やピンを狙う距離での技術に関係する要素だ。
ショートアイアンとアプローチが注目される理由ショートアイアンは、比較的短い距離からグリーンを狙う場面で使用するクラブだ。
距離感や方向性を正確に合わせる必要があり、わずかなミスがスコアに影響する。
アプローチも同様に、グリーン周辺からカップに寄せるための技術が求められる。
堀の2025年日本女子オープンでの優勝は、こうしたショットの精度とパッティングを組み合わせた結果として評価できる。
2026年のスタッツから見る現在の実力2026年のALBA Net掲載データでは、次のような数字が記録されている。
| スタッツ | 順位・数値 |
|---|---|
| 平均ストローク | 50位・72.23 |
| 平均パット数 | 56位・1.8279 |
| パーオン率 | 32位・68.22% |
| 平均バーディー数 | 51位・2.87 |
| パーキープ率 | 50位・84.04% |
これらの数字からは、グリーンを捉える能力が比較的安定している一方、平均ストロークやパッティングなど、スコア全体をさらに改善できる余地があることが読み取れる。
特にパーオン率32位という数字は、ショットの組み立てを評価する際の注目点だ。
ただし、こうした順位はシーズン途中の記録であり、最終的な年間評価とは異なる。
スイングの特徴を調べる際のポイント堀琴音のスイングについては、ゴルフダイジェスト・オンラインやALBA Netなどでアイアン、ドライバーの連続写真が紹介されている。
スイングを分析する場合、次の3点を確認すると理解しやすい。
- アドレス: ボールと身体の位置関係、構えの安定性。
- インパクト: フェースの向きや打点、ボールへの力の伝え方。
- フォロー: フィニッシュまで身体の動きが安定しているか。
特定のスイング理論だけで堀の強さを説明するのではなく、実際のショット結果や大会成績と合わせて見ることが重要だ。
【プロの結論】堀琴音の強さはメジャー制覇後の継続力にある
堀琴音のキャリアを振り返ると、注目すべきなのは優勝回数だけではない。
2014年のプロ転向から2025年の日本女子オープン制覇まで、長い時間をかけて競技力を積み重ねてきた点だ。
2016年には日本女子オープンで2位。そこからツアー初優勝まで5年を要し、2勝目の後も思うように勝てない時期を経験した。
それでも2025年には、過去に悔しさを味わった同じ大会でメジャー初優勝を達成している。
この経歴から見えてくるのは、短期間の好調だけでは測れない競技者としての粘り強さだ。
2026年は優勝争いへの復帰が焦点2026年の賞金ランキングは41位で、前年のメジャー優勝時と比べると順位は下がっている。
しかし、富士通レディース3位、マスターズGCレディース10位という結果は、上位争いに戻る力を維持していることを示している。
今後注目したいのは、次の3点だ。
1. ショットの安定性: パーオン率をさらに高め、バーディーチャンスを増やせるか。
2. パッティング: 平均パット数を改善し、上位入賞を優勝につなげられるか。
3. 年間を通じた成績: 予選落ちを減らし、複数大会でトップ10入りできるか。
2025年のメジャー制覇は大きな実績だが、トップ選手としての評価を継続するには、翌年以降も安定して上位争いに参加することが求められる。
堀琴音には、これまでの経験を生かしたさらなる飛躍が期待される。
【堀琴音に関するよくある質問(FAQ)】
Q1:堀琴音は現在何歳ですか?
A1:1996年3月3日生まれで、2026年11月現在は30歳です。徳島県徳島市出身で、滝川第二高等学校を卒業しています。
Q2:堀琴音の2026年の賞金ランキングは何位ですか?
A2:ALBA Netの2026年11月2日時点の記録では41位です。獲得賞金は3,266万6,420円、今季の出場数は30試合です。
Q3:堀琴音は結婚していますか?夫は誰ですか?
A3:2024年12月25日に結婚を発表しています。夫は以前から交際していた相手ですが、氏名や職業などの詳細なプロフィールは公表されていません。
Q4:堀琴音の姉もプロゴルファーですか?
A4:はい。姉は女子プロゴルファーの堀奈津佳です。姉もJLPGAツアーで通算2勝を挙げています。
Q5:堀琴音のツアー優勝回数は何回ですか?
A5:JLPGAレギュラーツアーで通算3勝です。2021年ニッポンハムレディスクラシック、2022年Tポイント×ENEOSゴルフトーナメント、2025年日本女子オープンで優勝しています。
Q6:堀琴音の得意クラブは何ですか?
A6:堀琴音の公式プロフィールではショートアイアンが得意クラブとして掲載されています。日本ゴルフ協会のプロフィールではアプローチと紹介されています。
Q7:堀琴音は2026年の富士通レディースで何位でしたか?
A7:2026年10月15日から18日に開催された富士通レディースで3位に入りました。4日間の合計は276ストローク、通算12アンダーでした。
堀琴音は徳島県出身、滝川第二高校卒業の女子プロゴルファーで、ダイセルに所属している。
2021年のニッポンハムレディスクラシック、2022年のTポイント×ENEOS、2025年の日本女子オープンと、JLPGAレギュラーツアーで通算3勝を挙げた。
2025年の日本女子オープンでは、2016年大会の2位という悔しさを9年越しに晴らし、通算19アンダーで国内メジャー初優勝を達成した。
私生活では2024年12月に結婚を発表。姉の堀奈津佳も女子プロゴルファーとして活躍している。夫の詳細なプロフィールは公表されていないが、結婚後も競技を続ける意向を明らかにしている。
2026年は賞金ランキング41位。富士通レディース3位などの好成績も残している。
今後はメジャー優勝の実績に続く新たなタイトルを獲得できるかが大きな注目点だ。堀琴音の持ち味であるショットの精度と粘り強さが、シーズン終盤や次のシーズンでどのような結果につながるのか、引き続き注目したい。
主な情報出典
- 堀琴音オフィシャルサイト:プロフィール・スケジュール
- 日本女子プロゴルフ協会:選手情報・2025年日本女子オープン大会報告
- 日本ゴルフ協会:選手プロフィール・日本女子オープン競技記録
- 株式会社ダイセル:2025年日本女子オープン優勝発表
- ALBA Net:2026年大会成績・賞金ランキング
- ゴルフダイジェスト・オンライン:選手プロフィール・通算優勝歴
- スポーツニッポン、ORICON NEWS:2024年12月25日の結婚発表報道