ホーム 芸能ニュース・ゴシップ ズートピア興行収入を前作と続編で比較!国内150億円突破と世界18.7億ドルの快挙を徹底検証

ズートピア興行収入を前作と続編で比較!国内150億円突破と世界18.7億ドルの快挙を徹底検証

一条 隼人 一条 隼人 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

2026年11月現在、ディズニー映画『ズートピア』シリーズは、前作の成功を大きく上回る歴史的な興行成績を記録している。2016年公開の『ズートピア』は日本国内で興行収入76.8億円を達成。そして2025年12月5日に公開された『ズートピア2』は、2026年2月23日時点で国内興行収入152億4,385万円、観客動員数1,117万人に到達し、前作の約2倍という驚異的な成績を残した。

さらに世界興行収入は約18億7,031万ドルに達し、ハリウッドのアニメーション映画として歴史的な記録を樹立。『アナと雪の女王2』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』との比較でも、その存在感は際立っている。なぜ続編はここまでの大ヒットを実現できたのか。2026年11月2日時点のBox Office Mojo、ディズニー公式発表、日本国内の興行データをもとに、シリーズの実績と人気の背景を詳しく解説する。

【2026年最新】ズートピアとズートピア2の興行収入を徹底比較

ズートピア興行収入

まず押さえておきたいのは、前作と続編の興行成績の違いだ。日本国内、世界市場の両方で『ズートピア2』は前作を大幅に上回っている。

前作は国内76.8億円、続編は150億円を突破

2016年公開の『ズートピア』は、ウサギの警察官ジュディ・ホップスと、キツネのニック・ワイルドが活躍するバディムービーとして人気を集めた。

ディズニー公式が2026年1月30日に公開した企業向け解説記事によると、前作の国内興行収入は76.8億円。公開直後から一気に数字を伸ばした作品ではなく、公開3週目に初めて興行ランキング1位を獲得するなど、口コミとリピート鑑賞によって観客を増やした作品だった。

その9年後に登場した『ズートピア2』は、2025年12月5日に日本公開。公開から30日間で国内興行収入100億円を突破し、2026年1月26日時点では135億円、動員1,000万人を達成した。

さらに2月23日時点では、国内興収152億4,385万円、動員1,117万人に到達。前作の76.8億円と比較すると、約1.98倍の興行収入となる。

つまり、続編は単に前作の人気を引き継いだだけではない。日本市場において、シリーズそのものの集客力を一段上の規模に押し上げたのである。

世界興行収入も前作から大幅に増加

世界市場でも同様の傾向が見られる。Box Office Mojoの掲載データでは、前作『ズートピア』の世界興行収入は約10億2,378万ドル。続編は約18億7,031万ドルとなっている。

続編の世界興収は前作の約1.83倍。金額にすると約8億4,653万ドルの増加だ。

特に注目したいのは、続編の世界興収が単なるディズニー作品のヒットという枠を超え、アニメーション映画全体の歴代ランキングでも上位に入る規模に達したことだ。

日本だけでなく、北米、中国、ヨーロッパなど複数の市場で幅広く支持されたことが、シリーズ最大の記録につながっている。

【国内興行収入の推移】150億円突破までの記録と歴代作品との関係

『ズートピア2』の国内興行成績を振り返ると、公開初日から強いスタートを切り、その後も観客を集め続けたことが分かる。

公開初日からディズニーアニメーション史上最高のスタート

映画.comなどの映画報道によると、2025年12月5日の公開初日は、興行収入4億1,223万円、動員27万8,185人を記録した。

金曜日公開作品として、ディズニー&ピクサーのアニメーション映画史上最高の初日興収となり、『アナと雪の女王2』や『トイ・ストーリー4』の初日記録も上回った。

公開3日間では興行収入18億9,106万円、動員131万3,347人を記録。週末興行収入・動員ランキングの両方で1位を獲得した。

ズートピアシリーズと主要アニメ映画の興行成績一覧

主要作品の数字を整理すると、続編が国内外でどれほど大きな成果を残したかが明確になる。

作品・公開年 作品間の関係・位置付け 日本国内興行収入 世界興行収入
ズートピア(2016) シリーズ第1作。ジュディとニックの出会い 76.8億円 約10.24億ドル
ズートピア2(2025) シリーズ続編。ゲイリーが登場する新たな事件 152億4,385万円(2月23日時点) 約18.70億ドル
アナと雪の女王2(2019) ディズニー・アニメーションの代表的続編 約133.7億円 約14.52億ドル
ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー(2023) イルミネーションと任天堂による人気ゲーム原作映画 国内比較対象外 約13.61億ドル
Ne Zha 2(2025) 中国発の世界的ヒットアニメーション 国内比較対象外 約22億ドル超

※世界興収は米ドル建ての集計値。『ズートピア2』はBox Office Mojoの2026年11月時点の掲載値を使用。国内興収は各作品の公表時点が異なるため、比較には集計時点の違いに注意が必要。

この比較で特に注目したいのが、『アナと雪の女王2』との関係だ。

『アナと雪の女王2』の日本国内興収は約133.7億円。『ズートピア2』は2026年1月の時点でこの数字を上回り、さらに150億円の大台に到達した。

洋画作品が日本国内で150億円を突破するのは、2014年公開の『アナと雪の女王』以来、12年ぶりの快挙だった。

また、世界興収でも『ズートピア2』は『アナと雪の女王2』を約4億ドル上回っている。続編同士の比較でも、その強さは際立っている。

ただし、これらは作品の公開年や興行期間、チケット価格、為替レートなどが異なる数字だ。単純な金額比較だけで作品の人気や観客数を判断することはできない。

【世界興行収入ランキング】ズートピア2は歴代アニメ映画の何位?

『ズートピア2』の世界興収約18.7億ドルは、アニメーション映画の歴史においても極めて大きな記録だ。

世界興収18.7億ドルは歴代トップクラス

Box Office Mojoの全世界累計では、『ズートピア2』は約18億7,031万ドルを記録している。

2026年のアニメ映画ランキングを見る際に重要なのは、中国映画『Ne Zha 2』の存在だ。同作は約22億ドルを超える世界興収を記録しており、『ズートピア2』を上回っている。

したがって、世界中のアニメーション映画をすべて含めたランキングで『ズートピア2』が無条件に1位というわけではない。一方、ディズニーが発表したMPA対象アニメーション映画の歴代興収では、『インサイド・ヘッド2』を抜いて首位に立った。

このように、ランキングは対象範囲によって異なる。世界のアニメ映画全体なのか、ハリウッドのMPA対象作品なのか、ディズニー・アニメーション・スタジオの作品なのかを区別する必要がある。

アナと雪の女王2との世界興収比較

『アナと雪の女王2』は、2019年に世界興収約14億5,200万ドルを記録したディズニーの代表作だ。

それに対して『ズートピア2』は約18億7,000万ドル。差は約4億2,000万ドルに及ぶ。

前作からのシリーズ人気という点では共通するものの、作品のヒットの仕方には違いもある。

『アナと雪の女王2』は、エルサとアナというキャラクターの世界的な人気や音楽の浸透力が強みだった。一方、『ズートピア2』は、ジュディとニックのバディ関係に加え、動物たちが暮らす都市そのものの謎を広げることで、前作ファン以外にも作品の魅力を伝えた。

ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービーとの比較

2023年公開の『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』も、世界興収約13億6,078万ドルという大ヒットを記録した。

同作は任天堂の人気ゲームを映画化した作品であり、世界的に知名度の高いキャラクターとゲーム体験を映画に落とし込んだことが大きな強みだった。

一方、『ズートピア2』は完全オリジナルの映画シリーズを出発点としている。前作で築いた世界観をさらに広げ、社会的なテーマとエンターテインメントを両立させた点に特徴がある。

世界興収だけを比較すれば『ズートピア2』が約5億ドル上回っている。既存のゲームIPを映画化した作品に対して、オリジナルのディズニーアニメーションシリーズがこれほど大きな数字を残したことは注目に値する。

【なぜここまでヒットした?】ズートピア2の興行収入を押し上げた5つの理由

『ズートピア2』の成功は、前作の知名度だけでは説明できない。ストーリー、キャラクター、海外市場、公開時期、映画館の外での展開が複合的に作用した結果と考えられる。

1. ジュディとニックの関係が続編で進化した

シリーズの最大の魅力は、ジュディとニックという正反対の性格を持つ2人の関係だ。

前作では、理想主義のジュディと現実主義のニックが出会い、互いへの理解を深めていく姿が描かれた。

続編では、すでに警察官としてコンビを組んだ2人が、長期的なパートナーシップを築けるのかという新たな課題に直面する。

ディズニー公式が2025年10月に公開した監督陣のコメントでは、ジャレッド・ブッシュ監督が、前作の2人はまだ約48時間しかパートナーとして過ごしていなかったことに触れ、今作では長期的な関係が試されると説明している。

つまり、続編は単純に新しい事件を描くだけではなく、前作で完成したように見えた2人の関係を、もう一段階深く掘り下げた作品だった。

この構造は、前作を劇場や配信で見た観客にとって、続編を鑑賞する明確な動機になった。

2. 爬虫類の登場によって世界観が大きく広がった

続編の重要な新キャラクターが、ヘビのゲイリー・ダ・スネークだ。声を担当したのは、アカデミー賞受賞俳優のキー・ホイ・クァン。

前作では哺乳類を中心に描かれていたズートピアに爬虫類という新しい存在を登場させ、街の歴史に隠された謎を物語の中心に据えた。

この設定によって、前作で描かれた世界観を維持しながら、新しい地域や社会構造、過去の出来事を物語に組み込むことができた。

また、異なる生物同士の共存というテーマは、前作から続く多様性や偏見の問題ともつながっている。

子どもは冒険物語として楽しめ、大人は社会的なメッセージを読み取れる。この幅広い受け止め方が、家族連れを中心とした観客層の拡大に寄与したと考えられる。

3. 中国市場で圧倒的な支持を獲得した

世界興収を大きく押し上げた市場の一つが中国だ。

Box Office Mojoの地域別データでは、中国での興行収入は約6億5,140万ドル。世界全体の収入に対して非常に大きな割合を占めている。

ディズニーは2026年1月18日の公式発表で、中国におけるMPA作品の歴代興収記録を更新したことを明らかにしていた。その時点で中国興収は約6億1,900万ドルに達していた。

中国市場での強さは、世界興収18.7億ドルを理解するうえで欠かせない要素だ。

ただし、世界興収のすべてが中国で生まれたわけではない。北米、ヨーロッパ、日本、韓国などの複数市場で安定した成績を残したことが、最終的な大記録につながっている。

4. 2025年末の公開時期と世界同時展開

『ズートピア2』は北米などで2025年11月26日、日本では12月5日に公開された。

北米では感謝祭シーズン、日本では年末の映画鑑賞需要が高まる時期に登場したことが、幅広い観客への訴求につながった。

ディズニー公式発表によると、世界公開から5日間の興行収入は約5億5,950万ドル。アニメーション映画として史上最高の世界オープニング記録を樹立した。

また、公開から17日で世界興収10億ドルを突破。PG指定作品としても、アニメーションMPA作品としても、当時の最速記録となった。

公開初期から圧倒的な動員を獲得できたことが、その後のロングランを支える土台になった。

5. 映画館の外にも作品の世界を広げた

日本での成功を考えるうえで見逃せないのが、ディズニーによる多面的なプロモーションだ。

2026年1月30日にディズニーが公開した企業向け解説記事によると、国内では約70社と連携し、1,000種類を超えるライセンス商品を展開した。

東京ディズニーリゾートやディズニーストア、ゲーム、出版、期間限定イベントなど、映画館以外でも作品に触れる機会が用意された。

加えて、ディズニー公式の発表では、日本のディズニープラスで2025年12月以降、前作『ズートピア』が最も視聴された映画となり、関連作品の視聴時間も最大5倍に増加したとされている。

こうした展開は、映画を観て終わりにするのではなく、キャラクターや世界観に継続的に触れる仕組みを作っていた。

もちろん、グッズ販売や配信視聴がそのまま映画館の興収に換算されるわけではない。しかし、作品への関心を長期間維持し、前作未鑑賞の観客にもシリーズを知ってもらう効果は大きかったと考えられる。

【評判と評価を検証】ズートピア2は本当に観客から支持されたのか

興行収入が高い作品でも、必ずしも観客から高評価を得ているとは限らない。『ズートピア2』の場合、興収だけでなく、観客評価や日本国内での上映継続にも注目する価値がある。

海外では観客評価96%、CinemaScoreはA

ディズニーが2026年1月18日に公表したデータでは、『ズートピア2』はRotten TomatoesのVerified Audience Scoreで96%、CinemaScoreでA評価を獲得していた。

これは、単に公開初週の話題性だけで観客が集まったのではなく、実際に鑑賞した人々からも高い評価を受けていたことを示す材料になる。

なお、Rotten Tomatoesの評価は更新されるため、96%はディズニーが公表した特定時点の数値であり、常に固定されているわけではない。

日本では12週連続で洋画ランキング1位

国内市場で特筆すべきなのは、公開後の持続力だ。

2026年2月24日のシネマトゥデイの報道によると、『ズートピア2』は公開12週目の週末興行収入ランキングでも洋画作品の1位を獲得し、12週連続洋画No.1という記録を達成した。

映画の公開直後に観客が集中するだけでなく、その後も長期間にわたって劇場へ足を運ぶ人がいたことが分かる。

前作も口コミによるロングヒットを実現した作品だったが、続編では初動の強さとロングランの両方を獲得した点が大きく異なる。

興行収入と作品評価は分けて考えるべき

作品の評判を判断する場合、興行収入だけでなく、観客評価、批評家評価、リピーターの動向などを組み合わせて見る必要がある。

『ズートピア2』は、世界的な興行記録と高い観客評価、日本国内での長期的なランキング実績が重なっている。

そのため、単に宣伝規模が大きかったから売れた作品というより、前作で培った人気を新作の内容と公開戦略によってさらに拡大した作品として評価できる。

【数字の見方に注意】ズートピア2の興行収入で間違えやすい3つのポイント

検索結果やSNSでは、興行収入の数字が異なって見えることがある。これは必ずしも情報の誤りではなく、集計時点や対象地域、ランキングの定義が違うためだ。

1. 世界興収の更新時期によって数字が変わる

ディズニーは2026年1月18日の公式発表で、世界興収を約17億300万ドルと公表していた。

一方、2026年11月時点のBox Office Mojoでは約18億7,031万ドルとなっている。

この差は、映画が公開後も興行を続け、各国の成績が累計に追加されたことなどによる。過去の発表値と後日のデータベース掲載値を同じ時点の数字として比較しないことが大切だ。

2. Box Office MojoのDomesticは日本国内を意味しない

Box Office Mojoで使われる「Domestic」は、原則としてアメリカとカナダの興行収入を意味する。

したがって、Box Office MojoのDomestic欄に表示される約4億2,813万ドルは、日本国内の興収ではない。

日本国内の実績を知りたい場合は、ディズニー公式発表や日本の映画興行報道を参照する必要がある。

3. アニメ映画ランキングとディズニー作品ランキングは異なる

『ズートピア2』はディズニーのMPA対象アニメーション作品として歴代最高の興収を記録したが、世界のアニメーション映画すべてを対象にすると『Ne Zha 2』が上回る。

また、ディズニー作品のランキングでも、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ作品とピクサー作品、実写とCGを組み合わせた作品を含めるかどうかで順位が変わる。

そのため「世界歴代1位」「ディズニー歴代1位」といった見出しを見たときは、何を対象にした順位なのかを確認することが重要だ。

【よくある質問】ズートピアの興行収入に関するFAQ

Q1:ズートピア2の日本国内興行収入はいくらですか?
A1:2026年2月23日時点で152億4,385万円です。同日時点の国内観客動員数は1,117万人でした。ディズニー公式サイトでも国内興収150億円突破が紹介されています。

Q2:ズートピア前作の日本国内興行収入はいくらですか?
A2:2016年公開の前作『ズートピア』は76.8億円です。口コミとリピーターによって観客を増やしたロングヒット作品でした。

Q3:ズートピア2の世界興行収入はいくらですか?
A3:2026年11月時点のBox Office Mojo掲載値では約18億7,031万ドルです。前作の約10億2,378万ドルを大きく上回っています。

Q4:ズートピア2はアナと雪の女王2より売れましたか?
A4:はい。日本国内では『アナと雪の女王2』の約133.7億円に対して、『ズートピア2』は152億円を突破しています。世界興収でも約18.7億ドルと、約14.5億ドルの『アナと雪の女王2』を上回っています。

Q5:ズートピア2は世界のアニメ映画歴代1位ですか?
A5:世界のアニメーション映画全体では、中国の『Ne Zha 2』が上回っています。一方、ディズニーが公表したMPA対象アニメーション作品の歴代興収では、『ズートピア2』が首位となりました。

Q6:ズートピア2が大ヒットした最大の理由は何ですか?
A6:前作から続くジュディとニックの人気、新キャラクターや世界観の拡張、中国市場での大ヒット、口コミ、ディズニーによる商品・配信・イベント展開など、複数の要素が重なったことが大きな理由です。

『ズートピア』シリーズの興行成績を振り返ると、2016年の前作が日本国内76.8億円、世界約10.24億ドルという大ヒットを記録し、2025年公開の続編は国内152億円超、世界約18.7億ドルというさらなる記録を打ち立てたことが分かる。

特に注目すべきなのは、日本国内で前作の約2倍の興行収入を達成したこと、そして世界市場で『アナと雪の女王2』や『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を上回る規模に成長したことだ。

その背景には、ジュディとニックの関係性を発展させた物語、新たな動物たちによる世界観の拡張、中国をはじめとする海外市場での支持、そして映画館の外にも広がるディズニーのプロモーション戦略があった。

今回の記録から見えてくるのは、続編の興行成功には前作の知名度だけでなく、新しい観客を獲得できる物語の進化と、作品への関心を長期間維持する仕組みが必要だということだ。

2026年の時点で『ズートピア2』は、単なる人気シリーズの続編という枠を超え、ディズニー・アニメーションの歴史を塗り替えた代表作となっている。今後のシリーズ展開でも、ジュディとニックが築いてきた世界がどのように広がっていくのか、大きな注目が集まりそうだ。

主なデータ確認資料:ディズニー公式企業発表(2026年1月30日)、ディズニー公式興行記録(2026年1月18日)、Box Office Mojo、シネマトゥデイ(2026年2月24日)、映画.com。

同じカテゴリの記事

一条 隼人

メーカーの公式スペックシートと実機検証を突き合わせて評価。ベンチマークは測定条件を明記し、自前計測値と公表値を区別して記載します。

おすすめの関連記事